なのはいじめ



なぜ?いじめ理由の退学届、学校が拒否 背景に「二つの認定基準」

「いじめられたことを理由にした娘の退学届を高校に出したら、受け取りを拒否された」。福岡県在住の母親から、首をかしげる話が西日本新聞の「あなたの特命取材班」に寄せられた。いじめの定義が広がり本人の心情を重視して認定されるようになった中、退学届が受理されないのはなぜだろう。取材すると、いじめを認める「二つの基準」と、解決に導く難しさが浮かんできた。

(中略)

・「退学の理由にはならない」退学届を拒否

悠花さんは不登校になり、級友との関係も会員制交流サイト(SNS)でのやりとりでこじれた。11月ごろ、悠花さん側はいじめが理由と書いた退学届を提出しようとした際、高校に「退学の理由にはならない」と拒否された。複数回やりとりがあり、悠花さん側が「トラブルのため」と書き直し、高校は12月に受理した。



《ネットでの反応》

学校側が「公式の書類」に「いじめ」の三文字を残したくないからに決まっているだろうっ!!

記事を読むと「うーん、これっていじめかなぁ」って内容。もちろん当事者にしか分からない空気とか有ると思うけど。

理由は、高校と先生達の体面の為

この記事の内容だけじゃいじめに見えないわ。
実際の状況がどんなんかしらんからなんとも言えんけど

退学理由が、いじめなのは、外聞悪いとしか思えない。

大人になると会社都合を自己都合にさせられるケースというのもあるからね。この国に夢を見ちゃダメ。

内容が「これいじめか?」って感じ…

拒否はおかしいだろ
こういうニュースこそTVは必至で追いかけろや



きしん(48×48)
「う~ん・・・ 元記事の文章を見る分には、いじめって感じはしなかったかな。
文章だけでは伝わらないその場の雰囲気もあるかもしれないけど・・・。
本人の供述だけでいじめ断定するわけにもいかないしねぇ」