20191117ジビエ2



「黄ベスト」発生から1年、パリなどでデモ隊と警官隊が衝突

野生鳥獣害の肉(ジビエ)の利用量が2018年度は1887トンとなり、前年度から16%(258トン)増えたことが農水省の調査で分かった。飲食店でのジビエ人気の高まりが追い風となった。一方、イノシシと鹿の捕獲頭数に対する利用率は9%台にとどまり、一層の販路拡大が不可欠。同省はペットフードへの利用も促す。豚コレラ(CSF)に感染したイノシシが見つかった地域での対策も課題となる。

20191117ジビエの推移



《ネットでの反応》

動物愛護団体との戦いです(笑)

鹿はまだまだいますよ

グランメゾン東京!

野生鳥獣害の肉ではなく野生鳥獣の肉では?

ジビエ人気というけれど、
害獣の駆除に苦慮している自治体の営業の賜物だと思う。
ジビエの供給が増えているのは、駆除しなければならないレベルまで頭数が増えているわけで、
山里の風景が維持できなくなっていることだと思う。

増えすぎたら狩る、狩ったら捨てずに食べる。
直感的に、正しいと分かる

鹿肉を200グラム600円というぼったくり価格で売っていたら誰も買わん。犯罪価格で販売されている国産牛肉並に高ぇじゃねぁか!ニッポン人商人の価格設定はやはり狂っている。いかれてんぞ。


きしん(48×48)
「ジビエ、食べてみたいんだよなぁ~」